生活者主権の会/生活者主権の会とは? ..........作成:2002年05月26日/生活者主権の会

生活者主権の会とは?


●本会の前身は、1992年11月に発足した、大前研一氏主宰の「平成維新の会」であります。
  しかし、同会は1995年06月に解散し、各地域に分散・独立した団体が出来ました。
  その一つとして1995年07月に「平成維新を実現する都民の会」が設立されました。
  その後、会名を1999年01月に「生活者主権の会」と変更して、現在に至っています。  

●「生活者主権の会」は、政策提言型市民団体であり、
 その目的は、大前研一氏が提唱した「平成維新憲章」の理念を実現することであり、
 「平成維新実現戦略」を踏まえ、以下の目標を達成するための活動を続けています。
 (1)自らの意志と責任で、我々の代表である議員や首長を選ぶ真の主権者となります。
 (2)自由な競争と自己責任に貫かれた公正で活力に満ちた社会を構成する生活者になります。
 (3)中央集権を解体し、自立した地方が主体的に運営される真の地方自治を実現します。
 (4)個人・家庭・コミュニティを尊重し、世界の一員として尊敬される真の国際人となります。
 (5)規制改革・保護主義から開放主義への転換など行政の大改革を行い、生活者主権の国を創ります。


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